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オズモール 企画営業

お店の可能性を信じること
日々の提案の中からヒットプランが生まれる

 
私は学生時代からオズモールのユーザーで、当時からどんどん新しいサービスやイベントがリリースされていくのを見ていました。自分もオズモールのプランを考えられたら楽しそうだと思い、スターツ出版の会社説明会へ。面接に進むうち、「紙×WEB×イベント」というビジネスモデルである会社は他になく、それを実現し働いている人たちも色々な夢を持ってチャレンジし、イキイキ働いているんだろうなと思い始めました。自分もそこで働きたいと思ったのが入社のきっかけです。


現在は、オズモールのレストラン営業を担当しています。オズモールのレストランコンテンツに掲載されている約90の担当店舗へ日々提案に伺い、売上を伸ばしていくのが仕事です。レストランと一口に言っても、高級ホテルのレストランからカジュアルなダイニングまで形態は様々。ホテルのレストランでプロポーズ用のプラン提案をした1時間後に、ダイニングレストランでユーザーニーズを掴むためのヒアリングをしていたり、提案内容も多岐に渡ります。


以前、来客数がかなり落ち込んだ店舗に、何度ご提案をしても取り合っていただけないことがありました。あきらめず、リーダーや先輩に営業同行してもらったり、提案内容をブラッシュアップし続けるうち、少しずつ提案を取り入れていただけるようになってきました。結果、3ヶ月後には掲載写真の再撮影の受注を受け、急激に反響もアップ。今では、過去最高の売上を達成するまでになりました。お店の可能性を信じてアタックし続けることの大切さ、気持ちが通じ合ったときの喜びを感じました。


最近では、チーム全体に関わることも多くなりました、営業ツールを作ったりシステム改善に取り組んだりと、チームの達成に向け全体の売上アップも意識して動いています。「夜カフェ予約」という新プランでは、プロジェクトリーダーとして新規店舗開拓のための戦略を考え、自ら率先して営業しました。入社時の「自分自身が新しいプランを提案する」という思いを実現できています。

 

 

初めて責任者となって立ち上げたプロジェクト「夜カフェ予約」。 ユーザーに思いが届いた瞬間はとても嬉しかったです。

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